guruguru123’s diary

かなり雑な作業日記です。

Papilio Pro上にRAMを構成(4)

RS232C通信を用いてきてうまくいかないため、問題点をはっきりさせるために、いったんRS232C通信での出力の確認をやめた。代わりに出力の下位4bitをIOピンから1bitずつ出力して、目視による確認ができるようなものを作っていく。

製作していく中で以下のような問題点が見つかった。
・タイミング制御部のミス
ゲーテッドクロックの除去

内部構成RAMについては、問題なく動作していることが確認できたため、修正すべき点はクロック周りだけである。調べつつ進めていきたい。